【図解】進撃の巨人 -自由への咆哮- 拠点の作り方の考察・攻略

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どうも、赤城です。

クラクラに似ていると話題の進撃の巨人 -自由への咆哮-の拠点の基本形から応用まで簡単なイラストと共に考察してみます。

拠点の基本はこの3つ

3つ囲い

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進撃の巨人の漫画なりアニメなりを見たことのある方ならもうお分かりですね・・・笑

原作でいう所の「ウォール・マリア」、「ウォール・ローゼ」、「ウォール・シーナ」的な3つ囲いです。

資源を守りたい時、敵に攻められた時に負けたくない時によって資源の位置と兵器の位置を変えられるメリットがあります。

壁の枚数が少ないのが最大の利点。

卍タイプ

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上記画像の様にキッチリ囲ってもいいんですが、さらにちょっとずらして変則的にしても効果的かとおもいます。

利点としては拠点or到達されたくな箇所までの壁が多いという事。

全囲いよりは壁の消費量が少ないのでエコ。

全囲みタイプ

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どこからでもかかってこいと言わんばかりの構成。

遠距離攻撃でない限りは近接には最強かと。

ただ、壁を大量に消費するのが難点。

その他

主要な施設を壁一面or2重で覆ってキャンプとかは外に出すパターン。

上記3タイプにアレンジ加えて距離感出して爆弾設置したりする応用アレンジ。

などなど。

オススメは?

僕のオススメはやっぱり3つ囲いです。

壁の枚数が沢山あったら別ですが、とりあえず3つ囲いしておけば無難かと思います。

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